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------------------ 球陽巻1 ------------------

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  • [本文0001]琉球の分野及び開闢。〔鄭〕
  • [本文0002][天孫氏]附紀 天孫氏治世。〔鄭〕
  • [本文0003]始めて五穀を生じ以て耕種飲食を教ヘ、且巾裳屋盧を製造す。〔鄭〕
  • [本文0004]始めて国を分ちて三区と為し、且城都を建て、野を画し郡を分ちて以て按司を置く。〔鄭〕
  • [本文0005]諸神出現して国祚を護衛す。〔鄭〕
  • [本文0006]往古の俗習、今と大いに異なる。〔鄭〕
  • [本文0007]隋の揚帝、使を遣はして招撫せしむるも従はず。〔鄭〕
  • [本文0008]汎く諸国と相通じ以て貿易を致す。〔鄭〕
  • [本文0009]利勇、君を弑して位を簒ふ。〔鄭〕
  • [本文0010]附紀 為朝公の一子尊敦、利勇を討滅して大位に就く。〔鄭〕
  • [本文0011]附 本国、舜天王よりして夏正を用ふ。〔鄭〕
  • [本文0012]国人始めて欹髻を結ふ。〔鄭〕
  • [本文0013]始めて国城の規模を宏む。〔鄭〕
  • [本文0014]附 首里内金城邑の鬼人。
  • [本文0015]十一年、王、饑疫並び行ふを以て、位を英祖に譲る。〔鄭〕
  • [本文0016]附紀英祖王伝。
  • [本文0017]二年、始めて経界を正す。〔鄭〕
  • [本文0018]始めて墳墓を築く。〔鄭〕
  • [本文0019]附 一僧禅鑑、国に至り、極楽寺を創建す。〔鄭〕
  • [本文0020]五年、久米・慶良間・伊比屋等の島、皆、始めて入貢す。〔鄭〕
  • [本文0021]七年、大島等の処、皆、始めて入貢す。〔鄭〕
  • [本文0022]三十二年、元の世祖、流求を改めて瑠求と曰ふ。〔鄭〕
  • [本文0023]三十七年、元の成宗、使を遣はし来りて、我が国を侵すも降らず。〔鄭〕
  • [本文0024]附 国分れて三と為る。〔鄭〕
  • [本文0025]附 王母、権を専らにす。〔鄭〕
  • [本文0026]附紀 察度王伝。〔鄭〕
  • [本文0027]二十三年、明の太祖使を遣はして招撫せしむ。始めて以て納款して中国に通ず。〔鄭〕
  • [本文0028]太祖、瑠求の字を改めて琉球と曰ふ。〔鄭〕
  • [本文0029]二十六年、太祖命じて、琉球の山川を福建に附祭せしむ。〔鄭〕
  • [本文0030]二十七年、太祖、刑部李浩を遣はし国に至りて馬及び硫黄<硫メ>を市せしむ。〔鄭〕
  • [本文0031]二十八年、弟、泰期等を遣はし、表して元旦を賀せしむ。〔鄭〕
  • [本文0032]三十三年、欽差向佩監等、貢使を護送して国に至る。〔鄭〕
  • [本文0033]三十四年、太祖、中山王に鍍金銀印一及び幣帛を賜ふ。〔鄭〕
  • [本文0034]山南王、使を遣はし表を奉じて入貢せしむ。〔鄭〕
  • [本文0035]山北王、使を遣はして、以て洪恩を謝せしむ。〔鄭〕
  • [本文0036]太祖、梁民・路謙を遣はし、詔を賚らして国に至り三山に諭知せしむ。〔鄭〕
  • [本文0037]三十五年、僧頼重法印入滅す。〔鄭〕
  • [本文0038]三十六年、太祖、海船・鍍金銀印を三山に賜ふ。〔鄭〕
  • [本文0039]三十七年、亜蘭匏等を遣はし、馬及び硫黄<硫メ>を貢せしむ。〔鄭〕
  • [本文0040]三十八年、亜蘭匏等を遣はし、皇太子に箋を進め馬を献ぜしむ。〔鄭〕
  • [本文0041]三十九年、太祖、獲る所の元主の次子地ナ奴を我が国に発流す。〔鄭〕
  • [本文0042]王、甚横結致等を遣はし、表して天寿聖節を賀せしむ。〔鄭〕
  • [本文0043]四十一年、宮古・八重山始めて来朝入貢す。〔鄭〕
  • [本文0044]世子武寧も亦万物を貢す。〔鄭〕
  • [本文0045]四十三年、中山及び山南王、各王子弟を遣はし監に入れしむ。〔鄭〕
  • [本文0046]太祖、~メ人三十六姓を賜ふ。〔鄭〕
  • [本文0047]高楼を建造して以て遊観に備ふ。〔鄭〕
  • [本文0048]四十五年、王、使を遣はして、奏して以て王相を定むるを請ふ。〔鄭〕
  • [本文0049]附 宮古の与那覇勢頭豊見親、初めて以て款を中山に納る。〔鄭〕 ,
  • [本文0050]本部郡の健堅大親、馬を中華人に給し以て招撫を蒙る。〔鄭〕
  • [本文0051]本国始めて蕉布を製す。〔鄭〕
  • [本文0052]元旦に石奉行、米を禁城に蒔く。〔鄭〕
  • [本文0053]竜舟競渡の説。〔鄭〕
  • [本文0054]元旦・冬至に、城内にて吹鼓す。〔鄭〕
  • [本文0055]附 攀安知、嗣立して封を朝に受く。〔鄭〕
  • [本文0056]三年、明の太祖、王に冠帯並びに臣に冠服を賜ふ。〔鄭〕
  • [本文0057]四年、太祖崩じ、皇太孫允~嗣立して建文と改元す。〔鄭〕
  • [本文0058]八年、明の成祖登極し、永楽と改元す。〔鄭〕
  • [本文0059]山北王、衣冠を賜はらんことを乞ふ。〔鄭〕
  • [本文0060]九年、冊封使時中、詔を賚して国に抵る。〔鄭〕
  • [本文0061]附 始めて天使館及び迎恩亭を建つ。〔鄭〕
  • [本文0062]暹羅船、国に至る。〔鄭〕
  • [本文0063]附 始めて親見世・御物城を建つ。〔鄭〕
  • [本文0064]山南王汪応祖も亦、封を朝に受く。〔鄭〕
  • [本文0065]十五年、閹者数人を明の成祖に進むるも受けず。〔鄭〕
  • [本文0066]佐敷按司巴志、義兵を起して、王の罪を討つ。〔鄭〕


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